ローディング

耳型採取

「オトスキャンシステム」

耳型採取

「オトスキャンシステム」

最先端のレーザーとシステムで、
安全で、快適で、
正確な耳型採取を。

耳あなの形状を測定する専用機器
「オトスキャンシステム」
全店に導入しています。
今まで以上に正確な測定ができるため、
補聴器を耳の中に入れたときに
違和感がなく、
ぴったりとフィットします。

耳型採取イメージ

ぴったりの補聴器をつくるには、
正確な耳型が必要です。

専用のヘッドフォンを装着していただき、3Dスキャナーでレーザーを照射。耳の中に光を当てていくことで、専用モニターに「耳の中の形」が3D画像として描かれていきます。※耳の形状によっては従来の印象材を用いた方法を行う場合もございます。
この方式であればモニターで確認しながら実施できるため、誰が作業しても同じように採取することができます。

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メーカーの技術者と連携して、
日本の工場で丁寧につくります。

採取したお客様の耳型データは、クラウドを通して補聴器メーカーの国内工場に送られ、3Dプリンターで造形します。3D画像を確認しながら、お客様の気持ちを知っているヒヤリングストアのスタッフと、補聴器を知り尽くした補聴器メーカーの技術者が意見交換を行い、細部までチェックしながら進めます。そうして、極限まで目立たないよう、一つひとつ丁寧にお客様の耳にあった補聴器をつくり上げていきます。履歴データも残りますので、お客様のカルテとして活用することもできます。

耳に触れることがないので、
安全に快適に採取できます。

モニターで耳の内部を確認しながら、レーザーで照射する方式ですので、安全です。印象材のように耳に触れることはありませんので、当然、痛みもありません。鼓膜に触れることも、耳の内部を傷つけることもありませんので、ご安心ください。耳の奥に何かを入れるとクシャミが出たり、気分が悪くなるという方もいらっしゃいますが、この方式であれば快適に採取することができます。繊細で、大切な耳を扱う仕事ですから、少しでもリラックスして、心地よい時間を過ごしていただきたいと思っています。

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ぴったりの補聴器をつくるには、
正確な耳型が必要です。

専用のヘッドフォンを装着していただき、3Dスキャナーでレーザーを照射。耳の中に光を当てていくことで、専用モニターに「耳の中の形」が3D画像として描かれていきます。※耳の形状によっては従来の印象材を用いた方法を行う場合もございます。
この方式であればモニターで確認しながら実施できるため、誰が作業しても同じように採取することができます。

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メーカーの技術者と連携して、
日本の工場で丁寧につくります。

採取したお客様の耳型データは、クラウドを通して補聴器メーカーの国内工場に送られ、3Dプリンターで造形します。3D画像を確認しながら、お客様の気持ちを知っているヒヤリングストアのスタッフと、補聴器を知り尽くした補聴器メーカーの技術者が意見交換を行い、細部までチェックしながら進めます。そうして、極限まで目立たないよう、一つひとつ丁寧にお客様の耳にあった補聴器をつくり上げていきます。履歴データも残りますので、お客様のカルテとして活用することもできます。

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耳に触れることがないので、
安全に快適に採取できます。

モニターで耳の内部を確認しながら、レーザーで照射する方式ですので、安全です。印象材のように耳に触れることはありませんので、当然、痛みもありません。鼓膜に触れることも、耳の内部を傷つけることもありませんので、ご安心ください。耳の奥に何かを入れるとクシャミが出たり、気分が悪くなるという方もいらっしゃいますが、この方式であれば快適に採取することができます。繊細で、大切な耳を扱う仕事ですから、少しでもリラックスして、心地よい時間を過ごしていただきたいと思っています。

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従来の方法
①

耳穴に印象材(シリコン)を注入する

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②

印象材が固まったら耳穴から取り出す

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③

取り出した耳型をメーカーに送付する

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